魔王

以前私が働いていた会社で先輩女上司と会社でエッチをしてしまったというか逆レイプみたいな感じになった出来事について話します。

当時私は21歳でまだその会社に入ってから2年目ぐらいでした。当時新入社員だった頃からずっと私に仕事を教えてくれていたのがその先輩女上司でした。事が起きたのは仕事終わりで私とその先輩女上司しか残業をしている人がいませんでした。

私達はいつも通りに会社で愚痴をいったりしながら普段通りに接していました。先輩とは意外にも4つばかりしか歳が離れていなくよくお互い恋愛の話などで盛り上がっていて本当に話がよく合う人でした。私達は普段通りにデスクに向かいパソコンで仕事をしていました。

しかし、私はなんだかその日だけ先輩を本当に上司ではなく1人の女としてなんだか気になりつつありました。普段お互いに仕事をしている時はそんなことはありません。ですがなんだか今日に限っては先輩がいつもよりもスカートを短くしている気がして仕事に身が入らず先輩の足をチラチラと見てしまい自分自身なんだか変な気分でムラムラとしてきました。すると私がチラチラ見ているのを察したのか先輩はなんだか足を組み始めその仕草をみた私はなんだか自分を抑えるのにいっぱいいっぱいでした。

すると先輩が急にねーちょっとこれ見てくれないといい私は先輩の横に行きパソコンの画面をみると急に先輩がさっきからジロジロ見ててそんなに私の足が気になると言われました。私はあ、いや、と図星を突かれまともに返答ができず、次の瞬間先輩が私の手を取り自分の太ももに持っていき触っていいよと言いながら私の手を太ももに押し付けていました。

そしてそこからが一瞬の出来事でいきなり私の口にキスをしてきて私はビックリしいや先輩まだ仕事中ですよ、と言うと先輩はじゃあ仕事が終わったらいいのかしらといい、私は黙ってしまいそのまま先輩に襲われるかのように会社の仕事場で先輩と一線を超えてしまいました。

私は初めてではなかったのですがあまりの先輩の慣れている手つきや口遣いにあっとうされ本当にこういう女性って世の中にいるんだなと先輩に言われるがまましてしまいました。その時はあまりにも気持ちがよくまたいつも1人でやっている時とは違いかなり興奮してしまい今いる場所が会社という事を忘れてしまうぐらいに先輩と激しくやりまくりました。

そして私が逝ってしまい終わったかと思うと先輩はまだもの足りずに私のアレをなかなか離してはくれずに私にまさかこれで終わりじゃないよねといいながら口でやってくれて次第に私はまた興奮してしまいそのまま二回戦をしてしまいました。

そして今度は先輩も逝き満足したみたいで、終わった後私の正直な気持ちはやってしまったーという心境でした。その時時刻は朝方の4時くらいで私達は大分長い時間エッチをしていたんだなと思いました。そのまま私達は会社で一緒に軽く休みそのまま次の日の仕事を迎えました。そして出社してきた人からおはようの後に昨日と同じ格好じゃないと軽く言われドキッと私はしてしまいました。

まさか先輩と一線を超えさらに一緒に会社で一晩を過ごしたとは言えるはずがなく私は洗濯する暇がなかったからと嘘をつきその場をしのぎトイレへと顔を洗いに行ってトイレから出たら先輩女上司が待ち伏せをしていて私に今日も残業するつもりなんでしょといいその場を去っていきました。

私はそれから残業をするたびに先輩とこっそり会社で激しくストレスを発散するかのように燃え尽き先輩とは付き合いはしないものの体のお付き合いという関係になっていきました。そしてその一年後私は会社を辞め違う仕事についていますがその先輩とは今も月に5回は会ってホテルでかなり激しくお互いの体を求め合っている状態です。しかし最近では先輩から連絡があってもお互いの将来のためと思いなるべく先輩を避けている自分がいるのも事実です。



					
  • 最終更新:2019-03-16 21:46:19

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード